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HPVワクチン(子宮頸がん予防ワクチン)接種について

[2022年1月7日]

平成25年6月14日、厚生労働省から「子宮頸がんワクチンの副反応の発生頻度がより明らかになり、国民に適切な情報提供ができるまでの間、定期予防接種を積極的に勧奨すべきでない」との勧告があり、積極的な接種勧奨は差し控えていましたが、令和3年11月26日積極的な接種勧奨の差し控えが解除されました。

 

定期予防接種として接種を希望する場合は、厚生労働省ホームページ(別ウインドウで開く)を参考に効果と副反応を十分理解した上で接種してください。

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